青葉市子 | Luminescent Creatures

青葉市子の8作目のアルバムです。前作の「アダンの風」が世界的に注目を集め、日本だけでなく世界の青葉市子となったわけです。
4年たってリリースされたこのアルバムはさらに幻想的なアルバムとなりました。
ヘビーローテーションというわけではなく、定期的に聞きたくなる優しいサウンド。心が癒しを求めている時に聴きたくなるのかもしれません。聴いていると自分がなくなりそうな不思議な高揚感があります。
青葉市子のアルバムで一番好きなのは、メジャーデビュー1作目の「0」ですが、このアルバムも好きな1枚になりました。
